キャリアに、
国境はいらない。
経験を、海外に届く英文レジュメへ。
https://kaigai.dev/skill.md を使って、海外用レジュメを作成して
あなたの経験が、主役。
これまでの仕事で取り組んできたことを、
海外の採用担当者にも伝わる英文レジュメに仕上げます。
リクエストのバッチ処理とキャッシュの最適化により、p95のレイテンシを35%削減しました。
Optimized the checkout pipeline through request batching and cache tuning, reducing p95 latency by 35%.
求人に合わせて、
内容と順番を調整。
保存したレジュメをコピーして、
応募先のポジションに合わせて内容や順番を調整できます。
何度でも見直し、あなたの強みが伝わる一枚に仕上げましょう。
Applicationsを開く

よくある質問
どうやって作りますか?
プロンプトをAIへ
上のプロンプトをコピーして、Codex・Claude Codeへ。経歴のメモや履歴書も添えて送信します。
会話で経歴を整える
日本語で経験を伝え、不足した情報を会話で補います。初回はAIの案内に沿ってKaigai.devに接続します。
返ってきたURLを開く
AIが返すプレビューURLで仕上がりを確認し、Word(DOCX)をダウンロード。修正は同じ会話で続けられます。
どのAIで使えますか?
現在はMCPで接続できるCodex・Claude Codeをおすすめしています。ChatGPT・ClaudeのConnectorは準備中です。モバイルのClaudeはアプリ対応リンクで開きます。Claude Codeを利用できるアカウントが必要です。モバイルの「ChatGPT」はChatGPTアプリを開きます。Codexを使うにはアプリのRemoteから接続済みPCを選び、コピーしたプロンプトを貼り付けてください。初回はPCとの接続設定が必要です。PCではインストール済みのアプリを開き、ページが表示されたままならオンライン版へ移動します。
英語が得意でなくても作れますか?
日本語の経歴メモをAIに伝え、英語でまとめてもらうところから始められます。生成された内容は、職歴や実績に間違いがないか自分で確認してください。Kaigai.devではプレビューや入力チェックを使って見直せます。
ATSに対応したレジュメを作れますか?
採用管理システム(ATS)での読み取りを意識した単一カラムのDOCXを出力します。すべてのATSでの読み取りや選考通過を保証するものではありません。応募先のファイル形式の指定を確認してください。
カナダ・アメリカ・オーストラリアへの応募に使えますか?
英語の応募書類を求める求人に向けて、職歴や技術スキルをまとめられます。国・企業・職種によって求められる書類は異なるため、求人ごとの指示を確認して仕上げてください。
AIからURLが返ってこないときは?
文章だけが返ってきた場合は、同じAIとの会話で「Kaigai.devで作成して、プレビューURLを返して」と伝えてください。接続がまだなら、AIの案内に沿って設定します。お使いの環境で接続できない場合は、Resumeを開いて手動で作成できます。
Applicationsを開くプレビューURLが開けなくなったら?
ゲストのプレビューURLは発行から10分以内なら繰り返し開けます。期限を過ぎたら、同じAIとの会話で「同じ下書きのプレビューURLをもう一度発行して」と伝えてください。ゲストの下書き自体は作成から3日間保持されます。
作ったResumeは公開されますか?
保存したResumeやTrackerは、サインインした自分の作業領域で管理します。この公開ページに経歴が掲載されることはありません。